目は大事です。

若いときは何でも普通にできるのが当たり前。

でも年齢を重ねるにしたがって、いろいろと出来ないことが増えてきます。

50歳を過ぎたころから身体のいろんなところにガタが来るようになりました。

いままでは好きな物を好きなだけ食べるという生活をしてきました。

その結果、成人病である糖尿病になり40日間の入院。食事に制限がかかるようになりました。

でもなかなか好きな食べ物をやめることが出来ず、脂物が大好きで串カツや肉を結構食べていました。

糖尿病になってからは、少し控えてはいましたが、やめることはできませんでした。

ステーキを食べて、翌日は串カツを食べ、その翌日には胸に激痛が走り、急性膵炎になり3週間の入院になりました。

急性膵炎には薬ではなく、内臓を休めることが治療になるそうで、10日間の絶飲絶食でした。

水すら飲むことができないという厳しい状況でした。

若いころは、体のことは何も考えていませんでしたが、50歳を過ぎた今では、無理がきかない体になってしまいました。

健康が一番大事。当たり前のことですが、若いころはそんなこと考えもしませんでした。

そして、今、大事にしなければと感じているのは目です。

老眼が進行してきて、乱視にもなってきました。スマホを長い時間見ていると、目がぼやけて文字を読み取ることが出来なくなります。

目を大事にするために始めたことは「えんきん」というサプリメントを飲むことです。

目はすごく大事ですので、きっちりとケアしていこうと思います。